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ぶらぶら

※一※ (副) (1)やや重い物が垂れ下がって揺れ動くさま。 しっかり止まっていないさま。 「腰掛けて足を~させる」「札が~(と)揺れている」 (2)特別な目的がなく歩くさま。 また, のんびりと歩くさま。 「~(と)歩いても駅まで五分くらい」「その辺を~してくる」 (3)決まった仕事や日課がなく, 漫然と過ごすさま。 「退院して家で~している」 (4)病気が治りきらないで長びくさま。 「~と煩ひ付いたが, とうあつち物になつた/滑稽本・浮世床(初)」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「とめ金がゆるんで看板が~になる」 ※三※ (名) 遊び人。 「人のいやがる~も年が異見で直つたか/浄瑠璃・夏祭」

ぶらりぶらり

(副) 「ぶらぶら{※一※}」に同じ。 「~とゆれる」「~と日を暮らす」

脂

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

叫ぶ

大声でさけぶ。 わめく。 「後れたる菟原壮士(ウナイオトコ)い天仰ぎ叫び~・び/万葉 1809」

哭ぶ

大声でさけぶ。 わめく。 「後れたる菟原壮士(ウナイオトコ)い天仰ぎ叫び~・び/万葉 1809」

無頼

〔「むらい」とも〕 (1)定職をもたず, 素行の悪い・こと(さま)。 そのような人をもいう。 ならずもの。 「~の徒」 (2)頼るところのないこと。 「単孤~の独人に成りて/十訓2」

並ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)二つ以上のもの, 二人以上の人が同じ方向に向いて列を作る。 線状につらなる。 「三列に~・ぶ」「切符を買うために~・んだ」 (2)二つのものが隣り合ってある。 一対になる。 また, 並行する。 「二人~・んで歩く」「新幹線と在来線が~・んで走る」「いたう進みぬる人の命幸と~・びぬるはいと難きものになむ/源氏(絵合)」 (3)きちんと置かれている。 「書棚に~・んでいる本」 (4)程度が同じになる。 匹敵する。 「~・ぶものがない」「オーストラリアと~・ぶ羊毛の生産国」「~・び称される」 (5)そろう。 いっしょになる。 同席する。 「御子三人。 みかど・きさき, かならず~・びて生れ給ふべし/源氏(澪標)」 (6)時間的に近接する。 「すぎにし年ごろ, ~・べる月日の中に求むれど/保憲女集」 〔「並べる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ならべる ※二※ (動バ下二) ⇒ ならべる

双ぶ

※一※ (動バ五[四]) (1)二つ以上のもの, 二人以上の人が同じ方向に向いて列を作る。 線状につらなる。 「三列に~・ぶ」「切符を買うために~・んだ」 (2)二つのものが隣り合ってある。 一対になる。 また, 並行する。 「二人~・んで歩く」「新幹線と在来線が~・んで走る」「いたう進みぬる人の命幸と~・びぬるはいと難きものになむ/源氏(絵合)」 (3)きちんと置かれている。 「書棚に~・んでいる本」 (4)程度が同じになる。 匹敵する。 「~・ぶものがない」「オーストラリアと~・ぶ羊毛の生産国」「~・び称される」 (5)そろう。 いっしょになる。 同席する。 「御子三人。 みかど・きさき, かならず~・びて生れ給ふべし/源氏(澪標)」 (6)時間的に近接する。 「すぎにし年ごろ, ~・べる月日の中に求むれど/保憲女集」 〔「並べる」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ならべる ※二※ (動バ下二) ⇒ ならべる

蕪菁

カブの別名。 ﹝季﹞冬。 〔現在は関西で多く用いられる語〕

鏑

(1)鏑矢の先につけるもの。 鹿(シカ)の角や木で蕪(カブラ)の根のような形に作り, 鏃(ヤジリ)の後ろにつける。 中をくり抜いて中空にし数個の穴を開けてあるので, 射た時に風を切って音を立てる。 (2)「鏑矢」の略。 「与一~をとつてつがひ, よつぴいてひやうどはなつ/平家 11」

蕪

カブの別名。 ﹝季﹞冬。 〔現在は関西で多く用いられる語〕

腓

「こむら(腓)」に同じ。

荒ぶ

(1)荒々しく振る舞う。 乱暴する。 「~・ぶる蝦夷どもを言向け/古事記(中)」 (2)つれない態度をとる。 疎んずる。 「~・ぶる妹に恋ひつつそ居る/万葉2822」 荒ぶる神 荒れ狂う国つ神。 人に害を与える乱暴な神。 天皇の命令に従わない神。 「其の国の~等を言趣(コトム)け和(ヤワ)せとなり/古事記(上訓)」

油

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

膏

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

ぶらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)やや重い物が垂れ下がっているさま。 ぶらん。 「へちまが~と下がっている」 (2)なすこともなく暮らすさま。 ぶらぶら。 「一日中~としている」 (3)思いがけないさま。 突然。 ふらりと。 「~と出かける」

鯨油

⇒ げいゆ(鯨油)

赤らぶ

赤みを帯びる。 あからむ。 「赤王の御~・び坐し/祝詞(出雲国造神賀詞)」

明らぶ

心を晴らす。 「山川の浄き所をば孰(タレ)と倶にかも見行(ミソナ)はし~・べたまはむ/続紀(宝亀二宣命)」

弔ふ

〔「とぶらう(訪)」と同源。 「とむらう(弔)」の古形〕 「とむらう」に同じ。 「かの御法事などし給ふにもいかめしう~・ひきこえ給へり/源氏(紅葉賀)」